JAZZ SteelPan & HandPan奏者 "Panya" オフィシャルサイト updated 2018-03-19

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パーカッション & パン奏者 Panya(パンヤ)

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長野出身のパーカッション演奏家。学生時代に都市環境デザインとビジュアルデザインを学び、グラフィックデザイナーとしてフリーランス就業。33歳で演奏家に転向、渡米してDan Savell、Robert Greenidge、Boogsie Sharpe氏のスティールパン奏法を学ぶ。音楽にデザイン的なアプローチを取り入れた「Envient Jazz」「Biomusic project」を提唱。プロヂューサーとして、医療音楽活動を中心に、楽器製造、演奏、社会事業、NPO運営をトータルに手掛ける。
SteelPan & Handpanプレーヤーとしてもアート創作活動を開始。David氏の製作によるハイクオリティで繊細なPanの音色を活かすソロ演奏から、ジャズ・ラテン、パーカッションアンサンブル等を編成して多方面で演奏活動を展開中。現在、ロサンゼルス「LA Percussion Labo.」を拠点に活動している。
一般社団法人日本バイオミュージックプロジェクト 代表理事。

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